目指せ多芸多才?見習い九星気学鑑定士の日記。

踊れる会社員が、「横浜で2番目に当たる?占い師竹下宏の九星気学」に弟子入り。見習い九星気学鑑定士の日常を綴っていきます。
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「壁ドン」今昔。

今年の流行語大賞にもノミネートされていた「壁ドン」。

「壁ドン」といえば、もうすっかり「男子に壁に挟まれて壁をドンッとされながら・・・」というのを表現するようになりました。

LDK14.jpg
これが「壁ドン」の元になったとかならないとかいう漫画らしい…。


最初に聞いてから「あ~マンガによくあるね~わかる~」と思って、なんとなくソレありき、みたいな状態でしたが、今日、ふと思い出しました。

そういえば、昔は「壁ドン」といえば、賃貸の部屋の壁が薄く、生活音がうるさいときに隣人から「うるさい!」という意思表示として壁を「ドンッ」と叩かれるのが「壁ドン」だった・・・!

今日、なにかで「壁ドン」という言葉を見かけた時に、突如、昔の「壁ドン」のことが記憶に蘇って、思わず「あっ!」といいそうになってしまいました^^;


すごく昔、引っ越しした部屋の壁が薄くて、隣の部屋のスイッチを「パチン」と押す音がまるで自分の部屋のスイッチのように聞こえてビックリしたことがあります。

たしかその部屋の時に壁ドンされ、別の時には隣がうるさくてこっちから壁ドンしたこともありました。

あとで振り返ってみると、大凶方位転居でしたが…^^;

時が経つと、言葉の意味も変わりますな・・・(笑)




[ 2014/12/08 23:59 ] プライベート | TB(0) | CM(0)
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プロフィール

チエゾー

Author:チエゾー
「横浜で2番目に当たる? 占い師 竹下宏の九星気学」でプロ養成コースに参加中。竹下流気学では「超攻撃型宇宙人・器用貧乏の相」と分類されています。
会社員の傍ら、ピラティス指導者の資格も持ち、さらに見習い占い師で趣味はダンスという器用貧乏全開なワタシ、果たして「器用貧乏」のままか?「多芸多才」と呼ばれる日がくるか?
そんな 器用貧乏 多芸多才な日常を綴っていきます。

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