目指せ多芸多才?見習い九星気学鑑定士の日記。

踊れる会社員が、「横浜で2番目に当たる?占い師竹下宏の九星気学」に弟子入り。見習い九星気学鑑定士の日常を綴っていきます。
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たけした流「う○この理論」

弟子たるもの、本気で成長したいのなら師匠の司令は絶対である。
それが例え「俺のう○こを食え!」といった無理難題であったとしても。

しかし、それを「はい!!食います!」と即答できる人は伸びるし、教える側も人の子なので「そこまでの覚悟があるなら目をかけてやろう」と思い、多くの人には語らない本髄や極意まで伝授してやろう、という気になってくるもの。

それが、たけした流「う○こ」の理論である。



なんて、ちょっといつもと違う感じの文体にしてしまいました(笑)

ホントに「実物のう○こを食え」という人は、多分違う路線のご趣味の方なんですが、そうでなくて、本気で学んで本気でそれについて成功したい、と思うのならば、それくらい「全然関係なくね?!それって必要なの?!」と思うようなことでも教えてくれる人の指示ならばなんでもやる、という意気込みを持ちましょうね、ってことなんです。

一昔前の落語家さんとか芸人さんとか演歌歌手さんとかに弟子入りするときは、付き人として師匠の身の回りのすべてをお世話して、合間合間に稽古をつけてもらう、というスタイルだった、という話はよく聞きます。今もそうなんですかね?



この間の土曜日に開催されたのは、たけした流気学弟子会で初の試みのカラオケ大会、その名も「う○こを食う会」でした。

弟子も人数が増えるといろんなタイプの人が居て、集団適正が低く団体行動が苦手な人、引っ込み思案な性質を持っていて人前で何かするのが不得手な人、仕事一筋でそもそもカラオケ経験が少ない人等など、みんながお歌得意・カラオケ得意ってわけじゃなかったんです。

しかし、参加した弟子達はしっかり師匠の課題をクリアしてきました。
みんなう○こ食ってるね~。



私は歌わずに踊って誤魔化した感もありますが、4回踊ったので許してください。
次の機会にはオールスタンディングに導けるよう頑張りたいと思います。
(要らんとこ頑張るなよ)



あ、課題曲ではありませんでしたが、とある曲をほぼアカペラで歌わせていただきました。


この曲です。メロディが素晴らしいです。





ただの「う○こ」繋がりってだけで、残念ながら深い意味は全くありません。


[ 2013/06/24 18:45 ] 気学 | TB(0) | CM(0)
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チエゾー

Author:チエゾー
「横浜で2番目に当たる? 占い師 竹下宏の九星気学」でプロ養成コースに参加中。竹下流気学では「超攻撃型宇宙人・器用貧乏の相」と分類されています。
会社員&竹下流気学に加えて、趣味はダンスという器用貧乏全開なワタシ、果たして「器用貧乏」のままか?「多芸多才」と呼ばれる日がくるか?
そんな 器用貧乏 多芸多才な日常を綴っていきます。

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